東洋医学では、陰陽という考え方を大切にしており、診断や治療に応用しています。
のマークは、中国の雲南省西北部の麗江に住んでいる納西(ナシ)族の

あいだで、約1000年も前から使われ続けている象形文字で、東巴(トンパ)と言われる
文字です。のマークは「太陽」と「月」を表します。東洋思想で「陽」と「陰」を

象徴する「太陽」と「月」をデザインに使ってみました。


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